カテゴリー「バイク」の177件の記事

2012年2月 5日 (日)

TMAX530 が気になる・・・φ( ̄∇ ̄o)

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モーターショーで見たヤマハの新型TMAX

こちらもそろそろ導入時期が発表されるっぽいですね~。

プレストのキャンペーンサイトがオープンしてました。

プレストっていうことは、逆輸入扱いなんでしょーか???

にしても・・・

2

コイツはやっぱり、カッコイイ!φ(・・;)オォ

1

正直、かっこうよさだけでなら、NC700Xより評価は上、個人的に。

ん~、迷います、、いやぁ、アッハッハ( ̄∇ ̄)b

スクーターも、足長アップライトツアラーも、どっちも所有した経験がないんで、どっちも買えるんなら、所有してみたいな~。

(置き場的にも、予算的にも、W所有は無理ですけどね・・・)

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2011年3月11日 (金)

BMW K1600GTL 生で見てきました~

噂の直6エンジン搭載・・・

BMW渾身のラグジュアリーツアラー!?

K1600GTL・・・丸の内のショールームに展示されているという噂を知り、有楽町に出向いたついでに見てきました。
φ( ̄∇ ̄)b

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どどーん。さすが、BMWのフラグシップ。
山と言われるGSをさらに一回り大きくした(ような)感じです。でもパッと見た感じはR1200RTと同格程度?

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しかししかし、並べればゴールドウイングやハーレーのウルトラに勝るとも劣らぬオーラと風格がありますねぇ~。

所有感バッチリ!やっぱりこのクラスともなると、サイズはちょっとした軽自動車並。・・・駐輪場に置くバイクじゃないなぁと思わずにいられない、駐車場が必要な気がヒシヒシと。
φ(^^;)ゞ

ちなみにコレ契約してしまったら、納車前にバイクを安心して保管できる駐車場を確保できる家に引っ越さないとダメですね、私の場合。
(; ̄ー ̄A アセアセ・・

なめるように30分近く、コイツの周りをウロウロして覗き込んでましたが、、さすがはフラグシップバイク、作りに隙がありません。

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シートヒーター付きの(たぶん)パッセンジャーシート。

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カウル埋め込みのLEDウインカーも、クリアカバーのエッジ処理が抜群に綺麗で・・・ヘタなカスタムパーツ付けたら、グレードダウンしそうなくらい。

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しいて隙を挙げるなら、リヤサスのボトムリンクのネジサイズが合っていない(余りが長い)ように見えたくらいか。

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パニアケースのカバーも、ただのカバーじゃなく、空力を考慮したパーツになっている。

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この先、他のメーカーが開発することはあるんだろうか・・・、バイクはもちろん車でも稀少な“直6”エンジン。

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バンクさせた状態でも、ちゃんと前を照らす、新コンセプトのヘッドライト。

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エンジンオイルフィルターの位置が変わってますねぇ。ギアチェンジペダルの奥にあります。

日本導入は夏前、7月くらいだそうです。
日本版のカタログもまだできていないらしく、カタログを希望したら6月ぐらいに郵送してくれるとか。

こんなので高速道路のSAに入っていったら、まず今年は間違いなく注目の的でしょう。
d(⌒ー⌒)

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2011年2月 2日 (水)

トライアンフ タイガー800

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トライアンフの新型 タイガー800
2011年2月25日発売・・・

イイですねぇ。スタイリングは個人的にアリです!(*^_^*)

乗り換え候補で、ムルティストラーダ1200とか、VFR1200FDとか、スーパーテネレ1200とか挙げてきましたけれど・・・実は、こいつが本命に化けるかも!?

その理由は排気量。

私がCBR600を選んだのは、リッターオーバーが手に余ったから、というのもあったんですよね。

当時は免許も取り立てでしたし。(^_^;)

10年来の経験がある今とは技量も比べものにならないのですが。

.

2月末には試乗車も出てくるでしょうから、乗ってみるのが楽しみです。

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2010年12月19日 (日)

SUV系バイク一気試乗~

ムルティストラーダ1200SXT1200Zスーパーテネレ990スーパーモトT、車でいうSUV系バイクを一気試乗してきたので、レポートしてみました。
φ( ̄∇ ̄)b

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ドゥカティ ムルティストラーダ1200

乗り換え候補として検討しているムルティストラーダ1200は、デュアルパーパス系と呼ばれるアップライトなライポジが特徴のツーリングバイク。

ヨーロッパを中心に、このカテゴリーは人気を博しているらしいです。BMWのR1200GSを筆頭に、日本・ヨーロッパのほとんどのメーカーがここ数年の間に、新型を投入するほど白熱しているカテゴリーだとか。

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ヤマハ XTZ1200スーパーテネレ

ヤマハからこの夏に発売されたスーパーテネレも、乗り換え候補としてけっこう気になる存在で、どこかで試乗してみたいなぁと思っていたところでした。

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KTM 990スーパーモトT

身の回りの人にユーザーが増えているKTM。元々はモタードのバイクをツーリング仕様にしたもの。

試乗を申し込んだショップの人に、「どうですか~?この三車種は」と聞いてみたところ、「見た目似たような格好の3車種ですけれど、乗り味は全然違いますよ~」とのこと。

(  ̄ー ̄)*“ほっほ~、それは楽しみだ。”

実際のところ、ウインドプロテクションと車重以外は似たようなものじゃないかな~と思っていたんですよ。

いや~、実際のところ試乗してみてよくわかりました。
この三車種は、まったく別物ですね。(^_^;)

ツーリングバイクとして、一番まったりと乗れるのはスーパーテネレ。R1200GSと乗り味がかなり近いと思います。相当意識していますね~。

スーパーテネレ試乗後にムルティストラーダに乗ると、ムルティのエンジンはスーパースポーツのそれから派生したものなんだなぁと認識せざるを得ないぐらい、元気でアグレッシブ。その分、ノンビリツーリング・・・には向かないかもナァと思わせられます。

スーパーモトTは、ムルティに輪をかけてエンジンの吹け上がりがするどく・・・、モタードバイクにツーリング用装備を追加したようなものであると感じました。

この三車種の違いが際だった「エンジンの吹け上がり」。比較してみるとこんな感じです。

■エンジンの吹け上がりの違い

テネレtouring < テネレsport = ムルチurban < ムルチsport = Sモト =CBR600F(笑)
(ゆったり・穏やか< 元気・鋭い)

ムルティストラーダの街乗りモードが、スーパーテネレのスポーツモードと同じ様な乗り味だったことにビックリしましたよ。メーカー毎の味付け・考え方の違いって、こうも出るんだなぁ・・・と。

今度の乗り換えでは、ツアラー的な要素をバイクに強く求めたいので、この比較試乗の時点で、スーパーモトは次点落選でした( ̄~ ̄;)ゞ

ムルティストラーダとスーパーテネレについては、まだ保留。2月にトライアンフのタイガー800が出るので、それとも比較してみたいので。φ(・・*)ゞ

・・・

バイク乗り換え計画は、試乗すればするほどいろいろなことが見えてきて、まだまだ着地点が見えそうにもないですね。
σ(^◇^;) 

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2009年10月24日 (土)

Z-6 ピンロックシート インプレ~(^^;)

秋も深まってくると、吐く息が白くなる時も・・・

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気密性の高いフルフェイスは、シールドが曇りやすいんですね。曇るシールドが気になって仕方ないので、さっそくピンロックシートを注文しました。

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シールドにピンロックシートを取付。

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この状態で先日の八ヶ岳ツーリングに行ってきました。
もう、効果抜群でした。ま~ったく曇りません。
d(⌒ー⌒) グッ!!

いい買い物でした。Z-6用のピンロックシートは新作で、前傾姿勢のバイクでも、ピンロックシートの縁が視野に入ったりしません。

曇りが気になる方にオススメです。

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2009年10月16日 (金)

BT-021 インプレッション 1年2ヶ月 14000km使ってみて・・・

※BT-023が発表されました。2010年1月

2008年の7月末に交換した、ブリジストンのBT-021。

約14,000km使いましたが、あと1,000km程度でスリップサインが出そう。

溝の深いところもあるにはあるが、減っているところは、スリップサインまで1mmくらいしかない。
(・∀・;)

14,000kmも保てばいいんじゃな~い? そんな声が聞こえてきそうだが、私的には“もうっ?14,000~15,000kmで交換?!”という感じ。

ミシュラン・ピレリ・メッツラー 外国製ツーリングタイヤを三本続けて使ってきたけど、どれも20,000km以上保ったから。

最初のBT-010の頃に比べれば、アクセルを開けて乗るようになっているけれど、それでもここ数年はそんなに乗り方変わってないんですよね~

次はダンロップのロードスマートかなぁ~と思っていたけど、これもブリジストンのBT-021同様、ライフは外国製に負けるらしい。

工賃のこととか、手間を考えると、次はパイロットロード2にするべきか?

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2009年10月13日 (火)

elfのイベントでサーキット体験走行 10/12

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elfのサーキットイベントがあるという話しをレッドバロンのサイトで知り、那須モータースポーツランドへ。

サーキットの体験走行(先導者有りの奴ね)がお目当て。那須モータースポーツランドを走ったことがないこともあって、興味半分で行ってきました。
(´,_ゝ`)フッ

告知がレッドバロンのみ?だったのか知らないけれど、そんなに人は多くなかった感じ。まぁ午前中だけしかいなかったので、午後の様子はわからないけれど。
(^_^;)

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エルフの日本法人の社長さん?外人さんでしたが、挨拶は頑張って日本語でされてましたねぇ。
~~(((( ´ω`)イントネーション ハ ヤッパリ ガイジンサン ノ ソレ デシタネ

キャンギャルのおねいさん、写真だとそんなでもないですが、直に見た感じは、さすが!のスタイル。
(*´∀人)

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来場者に無料サービスで振る舞われた、カレーとパスタと飲み物。タダのものに文句は、言っちゃいけません。味付けが学校の給食風だったのはご愛敬?

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体験走行後のタイヤ。
いや~、サーキット走るとタイヤはこんなになるんですねぇ。
ストレートで70~80km、コーナーでは40~50km程度しか出ていない、温い体験走行だったんですが・・・タイヤ激荒れ
(・∀・;)オォ

体験走行自体は試乗会みたいな感じだったんで、まぁこんなものかな~というところかな。

那須モータースポーツランド自体は、奥多摩周遊道路を平地に持ってきたような、中低速の峠道という感じを受けました。リッターバイクには狭いかも。プロがドカティ999でデモランしてましたが、ストレート以外はほとんどアクセル閉めっぱなしで走っている感じでしたね。

こーいう機会、自分的には滅多にないので、まずは体験できたことがよかったかな。・・・というサーキットイベントでした。
(^^;)

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2009年10月 3日 (土)

朝のご近所巡り

昨日までの荒天も、都内は収まったようですね、ほぼ。

ちょっと近所をバイクで流してきました。
未明まで降っていたみたいなんで、ツーリング行くまでの気持ちにはなれず。

・・・

環八~笹目通りをくるくるっと周回。

土曜なので、仕事車多かったですね、朝とはいえ。

でもでも、朝の空気は気持ちよかった~
~~(((( ´ω`)

・・・

出かける前に空気圧を測ってみた。

夏にチェーン交換したとき、ショップで空気圧は調整済み・・・

しかししかし、、

前 200k(規定 250k) ▲20%減
後 250k(規定 290k) ▲14%減

おっお~(ΘoΘ;)!

いやいや、減るものですねぇ。

あなたのバイクの空気圧、大丈夫ですか?
d(⌒ー⌒)

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2009年9月29日 (火)

増車?買替?New バイク候補 その3 VFR1200

とまぁ、ここまで候補を二つ挙げてきましたが、、有力候補順かというと、そうではないんですよね。むしろ逆順。

だから、今回紹介するVFR1200が第一候補だったりします。

ツアラーな自分が、新世代ツアラー?に惹かれているので、まぁもっとも筋の通った選択です。
(´,_ゝ`)プッ

で、候補バイクの条件(全部、満たして無くても可)をまたまた載せますが、、

1.エンジン形式が違う。(直四以外ということ)

2.ライポジ&タイプが違う(よーするに、ネイキッドとかクルーザーとかオフとか、SS以外ということ)

3.新型、できれば新登場のもの(≠モデルチェンジでないもの)

Vfr1200

HONDA VFR1200
公式サイト→ http://www.feelv4.com/en_GB/pages/mainpage/

条件的には1・3が当てはまり、2も似たようなところはあるが一応違う。そして何よりもコイツはAT。近頃の高級スポーツ四輪でも採用されているDCT仕様というのが惹かれるところ。

ATに興味あったんですが、スクーターは山道(ワインディング)が退屈、DN-01はちょっと違った・・・というところに出てきてくれたので、初公開の東京モーターショーが楽しみです。

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2009年9月27日 (日)

増車?買替?New バイク候補 その2 マルチストラーダ2010(仮)

せっかく乗り換えるんなら、ブランニューなバイクがいいんですよね。

で、できれば一度やってみたいのが、オーナーズミーティング(笑)

CBR600Fは、乗り始めたのが発売から一年後くらいだった上、国内仕様のF4iとは微妙に違うマイナー車種なので・・・ほんとのところでの同型車種で集まるミーティングというのに参加したことがない。

ブランニューの新型なら、そーいう集まりも体験できるかな、と思っているんですね。

.

で、候補バイクの条件(全部、満たして無くても可)を再度載せますが、、

1.エンジン形式が違う。(直四以外ということ)

2.ライポジ&タイプが違う(よーするに、ネイキッドとかクルーザーとかオフとか、SS以外ということ)

3.新型、できれば新登場のもの(≠モデルチェンジでないもの)

これらのうち、またまた1・2を満たしている候補バイクがこちら。(3も若干満たしていると言っていいかも・・・ここまで違うと)

Multi20101

Multi2010

DUCATI マルチストラーダ2010(仮)

え~と、コイツは発売されてません、まだ。この秋の欧州のモーターショーで公開され、日本には来年春頃に入ってくると噂されている、マルチストラーダのフルモデルチェンジ仕様です。

現行のものとは全く別物?と思うデザインチェンジ、エンジンも空冷→水冷と変化するらしい。

アップライトなライポジで、高速ツアラーとしての適性が高いという話しを現行車ユーザーから聞いているので、日帰りツーリストとしては興味津々。

見たところ、純正ノーマル状態でのスクリーンが高く、風防+虫除けとしての性能が高いのも、個人的にポイント高いんですよね。

手持ちのGIVI用のステーも、同じイタリアメーカーのバイクだから、早々に出てくるだろうし。

欠点は・・・

イタリア製バイクの信頼性(笑)、ナップスなどの量販系ショップでの消耗品メンテができるか?(ディーラーでしかできないとなると、ちと面倒)

行動範囲はこれまでとそう変わらない?XL700Vトランザルプなら期待できる林道体験が、こいつだとちょっと厳しいことかな。

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